2017年度 メンバー       過去のメンバー
- 名前 Mail address
准教授 川浦 香奈子 kawaurayokohama-cu.ac.jp
准教授 一色 正之 isshikiyokohama-cu.ac.jp
特任助手 神谷 容子 yokamiyayokohama-cu.ac.jp
客員教授 荻原 保成 yogiharayokohama-cu.ac.jp
事務 齊藤 由香 ysaitoyokohama-cu.ac.jp
<学生>
- - (group) 研究テーマ
博士1年 野間 聡 -
修士2年 内山 清 コムギ種子貯蔵タンパク室を制御する転写因子の機能解析
修士2年 石原 道朗 RNAiを用いた耐塩性コムギの作出
修士2年 猪俣 茉花 パンコムギにおけるCRISPR/Cas9システムの技術開発
修士2年 庄中 桃子 CRES-T法を用いたコムギ種子貯蔵タンパク質を制御する転写因子の解析
修士2年 松田 舜 RAD-Seqを用いたパンコムギ在来品種の耐塩性に関わるQTL解析
修士2年 三橋 優衣 コムギにおける疑似分枝を制御する遺伝子の同定
修士2年 渡辺 るみ果 合成6倍体コムギにおいて雑種強勢を示す形質の調査
修士1年 W -
修士1年 上野 由莉 RNAiによるグリアジン抑制コムギの作出
修士1年 S -
修士1年 鈴木 彩夏 パンコムギにおけるα/β-グリアジン抑制因子のマップベースクローニング
修士1年 望月 愛利 RNAiによる穂発芽耐性パンコムギの作出
学部4年 池内 結香 (K) 合成6倍体コムギの異質倍数化に伴う耐塩性の変化
学部4年 岡部 有紗 (K) Chinese Springの2A染色体に座乗するα/β-グリアジン抑制因子の遺伝分析
学部4年 鹿島 日向子 (I ) ピーマンンの形質転換法の確立
学部4年 小菅 澪菜 (I ) CRISPR/Cas9システムを用いたコムギ種子タンパク質を制御する転写因子の改変
学部4年 中山 理央 (K) シラサギコムギの耐塩性に関わる遺伝子の探索
学部4年 三ツ村 葵 (I ) CRISPR/Cas9システムを用いた高アミロースパンコムギの作製
学部4年 進藤 なつみ (I ) -
学部3年 雨森 茜 (I ) -
学部3年 小川 遥 (K) -
学部3年 神浦 泉 (I ) -
学部3年 清藤 誠 (K) -
学部3年 諸墨 竜大 (K) -
学部3年 湯浅 颯希 (I ) -